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2013年1月

2013年1月31日 (木)

’91,’92,’93 キハ58(磐越西線、水郡線)

JR東日本のキハ58、続きをお届けします。

新津にて(91/1/14撮影)。

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新津にて(91/1/14撮影)。

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会津若松にて。右はキハ47です(93/1/14撮影)。

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会津若松にて(93/1/14撮影)。

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会津若松にて。右はキハ47です(93/1/14撮影)。

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上戸にて(93/1/14撮影)。

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水郡線用キハ58。郡山にて(92/8/19撮影)。

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2013年1月30日 (水)

’89 キハ58(小海線)

あんなにたくさん走っていたキハ58がどこにも見られないとは、信じられない思いです(89/4/9撮影)。

農作業の脇を行く。小淵沢~甲斐大泉間にて。

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UCCカラーのキハ58675ほか。小淵沢~甲斐大泉間にて。

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野辺山駅に停車中のキハ58424ほか。

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野辺山駅に停車中のキハ58675。

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キハ58427ほか。野辺山~信濃川上間にて。

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2013年1月29日 (火)

’89,’91,’93 キハ40系(JR東日本)

JR東日本管内各線のキハ40系です。

キハ401004。宇都宮にて。日光線にも烏山線用キハ40の運用がありました(89/3/10撮影)。

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五泉にて。キハ40586(91/1/14撮影)。

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会津若松にて。キハ47とキハ58(93/1/14撮影)。

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会津若松にて。キハ47(93/1/14撮影)。

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会津若松にて。キハ47の車内(93/1/14撮影)。

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2013年1月28日 (月)

’92 キハ40(左沢線)

左沢線専用塗装のキハ40です(92/8/19撮影)。

以下、山形駅にて。キハ40540。

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キハ40573。

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キハ40578。

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入換動車、ED785と並ぶ。

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左沢線用キハ40の車内。

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2013年1月27日 (日)

’89 キハ40(足尾線)

足尾線でもキハ40が使用されていました(89/3/27撮影)。

水沼にて。

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沢入にて。キハ402085。

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間藤にて。キハ402085。

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キハ20とキハ40の連結部。

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2013年1月26日 (土)

’89,’92 キハ30系(相模線 その2)

EF651118+キハ30系。全検出場後の回送でしょうか。品川駅にて(89/5/9撮影)。

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取手駅列車暴走事故の翌日、関東鉄道常総線に乗車しました。

以下、水海道駅での撮影です(92/6/3撮影)。

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関東鉄道にもキハ30系は譲渡されています。

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こちらは相模線で使用されていたキハ30系です。

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2013年1月25日 (金)

’91 キハ30系(相模線)

首都圏色(タラコ色)発祥の地、相模線の非電化時代です。もう電化間近で、架線柱が建っていました(91/1/6撮影)。

キハ3559(→関東鉄道キハ3517)。入谷~相武台下間にて。

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キハ35134(→関東鉄道キハ3520)。入谷駅にて。

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入谷~相武台下間にて。

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入谷(?)付近にて。

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キハ35163(→関東鉄道キハ3519)。相武台下(?)付近にて

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相武台下(?)付近にて

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相武台下(?)付近にて

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相武台下(?)付近にて

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2013年1月24日 (木)

’89 キハ30系(八高線)

電化前の八高線は、八王子~高崎間の直通列車が設定されていました。

キハ35359ほか。八王子駅にて(89/3/25撮影)。

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S.Hさん提供。ステンレス製のキハ35900番代。撮影場所不明(70年代後半)。

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S.Hさん提供。混色編成。高崎駅にて(70年代後半)。

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2013年1月23日 (水)

’90 キハ22と同形車

キハ20系列の寒地向けであるキハ22です。

津軽線用のキハ22338ほか。青森駅にて(90/3/25撮影)。

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茨城交通のキハ22同形車キハ223。阿字ヶ浦駅にて(90/1/2撮影)。

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金上付近にて(90/1/2撮影)。

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キハ222。金上付近にて(90/1/2撮影)。

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2013年1月22日 (火)

’89 キハ52(小海線)

キハ52もキハ20系列に含まれるのでここで紹介します。

小淵沢~甲斐大泉間にて(89/4/9撮影)。

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野辺山~信濃川上間にて(89/4/9撮影)。

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野辺山にて(89/4/9撮影)。

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2013年1月21日 (月)

’89 キハ20(足尾線 その2)

足尾線のキハ20、続きを掲載します(89/3/27撮影)。

沢入駅にて。「さようなら足尾線」のHM付き。

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間藤にて。全員がそのまま折り返す客でした。

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間藤駅の駅舎。

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間藤駅の駅名票。

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キハ20293の側面。塗装がかなり痛んでいます。サボは盗難に遭ったのか紙製の代用品でした。

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2013年1月20日 (日)

’89 キハ20(足尾線)

80年代末期において、国鉄型気動車の最古参でした(89/3/27撮影)。

わたらせ渓谷鉄道への転換直前です。大間々駅にて。

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キハ20+キハ40。水沼~花輪間にて。

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水沼駅の駅舎。

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ここに温泉センターができ、桜の木は切り倒されてしまいました。

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わたらせ渓谷鉄道の駅名票がすでに準備されていました。

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水沼駅の改札口。

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下り列車。キハ20+キハ40。水沼駅にて。

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上下列車の交換。水沼駅の跨線橋より。

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2013年1月19日 (土)

’88,’89,’92 12系、50系客車

客車列車は衰退の一途を辿り、今では一部の寝台列車でしか見られなくなりました。

お座敷列車「くつろぎ」。恵比寿~目黒間にて(88/2/15撮影)。

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50系客車。山形にて(92/8/19撮影)。

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アメリカントレイン用の50系客車。恵比寿にて(89/9/6撮影)。

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2013年1月18日 (金)

’90,’91,’92 EF66,ED76,ED78,EF81

さまざまな形式のELです。

EF662。川崎新町にて(91/5/6撮影)。

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ED76551。青森にて(90/3/25撮影)。

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ED785。山形にて(92/8/19撮影)。

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EF81139。鶴岡にて(92/9/6撮影)。

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2013年1月17日 (木)

’88,’89,’91,’92 EF65(首都圏各線)

首都圏各線で撮影したEF65です。

EF65525。隅田川貨物駅にて(92/9/22撮影)。

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EF651009。尻手駅にて(91/5/6撮影)。

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お座敷列車「くつろぎ」を牽引するEF651030。恵比寿~目黒間にて(88/2/15撮影)。

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EF651056。飯田橋~市ヶ谷間にて(88/2/7撮影)。

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EF651089。恵比寿~目黒間にて(88/4/3撮影)。

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カートレインを牽引するEF651103。恵比寿~目黒間にて(88/4/3撮影)。

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EF651000番代。稲毛海岸~千葉みなと間にて(89/8/26撮影)。

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2013年1月16日 (水)

’90,’91 EF641000番代(上越線ほか)

EF64とは別形式と言ってもおかしくない1000番代です。

上越線上牧~水上間にて(90/5/3撮影)。EF641005の単機回送です。

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水上にて。EF641025(90/5/3撮影)。

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塗装変更機EF641010。立川にて(91/1/23撮影)。

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2013年1月15日 (火)

’90,’91 EF64(甲府駅)

S.Hさんからの提供画像です。70年代後半の甲府駅です。

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以下、90/4/8撮影です。

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甲府機関区の線路が全部なくなってしまいました。

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2013年1月14日 (月)

’88 EF60(両国駅)

アメリカントレインの展示が両国駅地平ホームでありました。専用のカマはEF6011です(88/12/24撮影)。

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こちらはおまけ写真でS.Hさんからいただいたものです。おそらく79年撮影で、場所は浜川崎です。

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2013年1月13日 (日)

’90,’92 入換動車(北王子貨物駅 その2)

今は消えたしまったワムハチです(特記以外は92/3/1撮影)。

まずはノーマルな茶色塗装から。

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シーズンには桜がきれいな場所のようです。

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以下、ブルーの新塗装。

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「パワー全開 JR貨物」。この写真のみ90/9/10撮影です。

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2013年1月12日 (土)

’89,’92 入換動車(北王子貨物駅)

北王子貨物駅で入換動車を撮影しました(最初の4枚は92/3/1撮影)。

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下の2枚は89/11/12撮影です。

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2013年1月11日 (金)

’92 DE10(隅田川貨物駅)

隅田川貨物駅で入換に従事するDE10です(92/9/22撮影)。

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線路脇には都営バスの南千住営業所(元は都電の車庫でした)があります。

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2013年1月10日 (木)

’88,’89 DE10(宇都宮駅ほか)

お座敷列車「江戸」を牽引するDE101099です(88/2/14撮影 高円寺にて)。

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日光線107系の撮影帰りに宇都宮駅で入換に従事するDE101654を見ました(89/3/10撮影)。

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おまけ。S.HさんからもらったDD51の写真です。70年代後半の寄居駅でしょうか。

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2013年1月 9日 (水)

’89 京葉臨海鉄道

89/8/26にSLコニカ号を撮影した際、JR京葉線千葉みなと~稲毛海岸間の線路脇にヤードがありました。いま地図で見ても何もないところから、すでに廃線になったようです。このあたり全く知識がないので詳細はわかりません。

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国鉄DD13タイプの機関車がいました。

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2013年1月 8日 (火)

’89 D51498 八王子駅開業100周年記念号(八高線) 

89/8/6、豪雨の中、八王子~高麗川間で運転されました。

箱根ヶ崎付近にて。

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箱根ヶ崎駅にて。

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箱根ヶ崎駅発車。

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高麗川にて。

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2013年1月 7日 (月)

’89 D51498 SLコニカ号

この日は午後から激しい雨に見舞われた日だと記憶しています(89/8/26撮影)。

京葉線稲毛海岸~千葉みなと間にて。

舞浜が終点で舞浜~新木場間が回送扱いでした。

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EF8180に牽引されての返却回送でしょうか。

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このようにD51498+12系7両+EF8180(北斗星色)によるプッシュプル編成でした。

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2013年1月 6日 (日)

’90 D51498(上越線 その2)

水上でのターンテーブルによる転回が公開されています。

帰路に備えて入換中のD51498を撮影しました(90/5/3)。

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運転区の方による自作のD51777。

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2013年1月 5日 (土)

’89,’90 D51498(上越線)

前年のオリエントエクスプレス’88で現役復帰したD51498は、平成元年のダイヤ改正記念号から本格的に運転を開始しました。

上越線上牧~水上間にて(89/3/11撮影)。

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こちらは90/5/3撮影です。

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八木原~渋川間にて(90/5/3撮影)。

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2013年1月 4日 (金)

’89,’90 C58363(三峰口 その3)

ターンテーブルの転回風景です(特記以外は89/4/2撮影)。

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下の写真のみ90/9/2撮影です。

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2013年1月 3日 (木)

’89,’90 C58363(三峰口 その2)

三峰口での撮影分、異なる日付のものを掲載していきます。

1000系(1003F)と並ぶ(89/4/2撮影)。

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こちらも1000系(1005F)との並びですが、撮影日が違います(90/9/2撮影)。

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東武8000系、西武4000系との並び(89/4/2撮影)。

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帰路に備えて待機中(90/9/2撮影)。

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シンダを整理しているところです(90/9/2撮影)。

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帰路の発車シーン(90/9/2撮影)。

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以下、発車シーンですが撮影日が違います(89/3/25撮影)。

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2013年1月 2日 (水)

’88 C58363(三峰口)

パレオエクスプレスの運行初年度は三峰口にターンテーブルがなく、帰路はEL+客車+SLで秩父まで運行、秩父の三角線でSLを先頭に付替えていました。そのため秩父での停車時間が約30分もありました。

客車を切り離し、旧貨物ホームで給水中です。

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背後は左から1000系、JR115系、東武8000系、パレオエクスプレスの旧型客車、500系、1000系です。

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2013年1月 1日 (火)

’89 C58363(荒川橋梁ほか)

あけましておめでとうございます。本年も当ブログをよろしくお願いします。

埼玉博覧会に合わせて復活した秩父鉄道のC58363です。

長瀞~上長瀞間にて(89/4/2撮影)。

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上長瀞~親鼻間の荒川橋梁にて(89/4/2撮影)。

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浦山口~武州中川間にて(89/3/25撮影)。

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波久礼付近(?)にて(89/3/25撮影)。

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上長瀞~親鼻間の荒川橋梁にて(撮影日調査中)。

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