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2013年7月

2013年7月31日 (水)

’91,’92,’93,’94,’95,’96 営団地下鉄(丸ノ内線 その5)

02系が登場したとき、冷房がついていなかったことにがっかりした記憶があります。「これから先数十年間冷房がないのか…」。でも、数年後には冷房化されることになり安心しました。すべて四ツ谷にて。

92/7/7撮影。

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95/2/24撮影。

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95/2/24撮影。

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94/6/2撮影。

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94/6/1撮影。

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96/7/20撮影。

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91/11/2撮影。

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91/11/2撮影。

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91/11/2撮影。

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91/11/2撮影。

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95/1/5撮影。

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93/5/27撮影。

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2013年7月30日 (火)

’95 営団地下鉄(丸ノ内線 その4)

丸ノ内線旧型車両の本線での営業最終日です。四ツ谷にて(95/2/24撮影)。

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2013年7月29日 (月)

’90,’91,’92,’94,’95 営団地下鉄(丸ノ内線 その3)

今回の先頭車はいずれもブエノスアイレスに譲渡されなかった車両です。四ツ谷にて。

92/7/7撮影。

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色灯式信号機。95/2/24撮影。

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685は東京交通短大に保存されています。91/5/5撮影。

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91/5/5撮影。

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91/5/5撮影。

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方向幕の両側に標識灯がついています。91/5/5撮影。

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緑豊かな四ッ谷駅周辺。90/12/2撮影。

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営団時代の新宿駅入口。94/2/27撮影。

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2013年7月28日 (日)

’90,’95 営団地下鉄(丸ノ内線 その2)

四ツ谷での撮影、続きです(特記以外95/2/24撮影)。

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中間車900形。ドアは小窓ですがHゴム支持ではありません。

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90/12/2撮影。

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95/1/5撮影。

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2013年7月27日 (土)

’90,’91,’92,’94,’95 営団地下鉄(丸ノ内線)

丸ノ内線はほとんどが四ツ谷での撮影になります。

92/7/7撮影。

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95/2/24撮影。

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91/5/5撮影。

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94/6/1撮影。

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95/1/5撮影。

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95/1/5撮影。

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95/1/5撮影。

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95/1/5撮影。

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1990年(平成2年)から中間に組み込まれた500形の運転台撤去が始まりましたが、全車に波及する前に全廃になりました。90/8/24撮影。

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2013年7月26日 (金)

’93,’95 営団地下鉄(銀座線 その3)

渋谷以外の撮影分です。

マークシティ建設中、渋谷検車区が使えないため、中野富士見町への回送電車が設定されていました。四ツ谷にて(95/2/24撮影)。

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「こんどの電車は○○を出ました」。この表示もめずらしくなりました。虎ノ門にて(93/4/12撮影)。

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この表示はいかにも速そうなイメージがあります。虎ノ門にて(93/4/12撮影)。

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2013年7月25日 (木)

’93 営団地下鉄(銀座線 その2)

渋谷駅東口の歩道橋から見た風景も変化し続けています。

93/7/27撮影。

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93/7/28撮影。

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93/7/28撮影。

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93/7/28撮影。

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93/7/28撮影。

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93/7/28撮影。

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93/8/7撮影。

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93/8/7撮影。

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南口の歩道橋から。93/7/28撮影。

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93/7/28撮影。

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2013年7月24日 (水)

’93 営団地下鉄(銀座線)

銀座線はほぼ渋谷でしか撮影することができません。

93/7/27撮影。

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93/7/28撮影。

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93/7/28撮影。

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93/7/28撮影。

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93/7/28撮影。

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93/7/29撮影。

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93/7/29撮影。

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93/7/29撮影。

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93/9/11撮影。

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93/9/11撮影。

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93/9/11撮影。

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2013年7月23日 (火)

’89 京成電鉄(船橋の線路冠水)

SLコニカ号の撮影、京葉電車区の公開を見た帰り、豪雨の中を帰宅しました。千葉から乗車した総武線各駅停車の車窓から、海老川の氾濫により京成船橋~大神宮下間で立ち往生した京成電車が見えました。とっさの判断できっぷを前途放棄して船橋で下車し、現場を見に行きました(特記以外は89/8/27撮影)。

総武線の車窓から見た立ち往生する京成電車。

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地平時代の京成船橋駅(92/5/17撮影)。

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完全に線路冠水しています。

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道路も路面が全く見えません。

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レールが全く見えない。

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枕木も散乱。踏切は閉まりっぱなし。

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乗客は全員避難したようです。

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車も半ば沈んでいます。

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2013年7月22日 (月)

’94 東武鉄道(東武ワールドスクウェア その8)

田舎の風景を行く東武電車です(94/3/16撮影)。

10000系。

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スペーシア。

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古典SLの牽引する貨物列車。

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木造のローカル駅舎。

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こちらは近代的な近郊駅舎。

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2013年7月21日 (日)

’94 東武鉄道(東武ワールドスクウェア その7)

園内には鉄道模型もありました(94/3/16撮影)。

開業当初の東京駅です。実物もこの姿に復元されましたが、模型の方は開園当初から時代を先取りしていました。

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八重洲側のビル群も再現。200系のロングノーズもなつかしい。

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東京~神田間の高架橋を行く200系新幹線。

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201系中央線ですが、6連に短縮されています。

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2013年7月20日 (土)

’94 東武鉄道(東武ワールドスクウェア その6)

アジアに入ります(94/3/16撮影)。

中国の建造物だと思いますが詳細は不明です。

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岩の中に巨大な石像が彫られています。

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これは万里の長城です。

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台湾でしょうか。

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韓国の有名な門だったと思います。

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日本の国会議事堂です。

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2013年7月19日 (金)

’94 東武鉄道(東武ワールドスクウェア その5)

ヨーロッパの続きです(94/3/16撮影)。

当然のことながら有名なランドスケープですが、思い出せません。

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左がエッフェル塔であることはわかるのですが。

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ピサの斜塔。

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大聖堂デュオモ。

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これは何だったか。

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パリのエッフェル塔。

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パリの凱旋門。

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これもちょっとわかりません。

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2013年7月18日 (木)

’94 東武鉄道(東武ワールドスクウェア その4)

今度はヨーロッパ旅行です(94/3/16撮影)。

ギリシャのコロッセオ。

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ギリシャのパルテノン神殿。

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ロシア、サンクトペデルスブルクの聖堂。

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この辺りからわからなくなってきます。オランダの民家?

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残念ながら何だかわかりません。

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スイス、シャルルの跳ね橋。

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オランダの風車。

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イギリスのビッグ・ベン?

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ドイツのノイシュバンシュタイン城?

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2013年7月17日 (水)

’94 東武鉄道(東武ワールドスクウェア その3)

世界一周旅行は続きます(94/3/16撮影)。

エジプトのピラミッドです。わかりやすいです。

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クフ王の墓です。

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アブシンベル神殿。

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2013年7月16日 (火)

’94 東武鉄道(東武ワールドスクウェア その2)

今日から園内のミニチュアを紹介していきます(94/3/16撮影)。

アメリカを代表する建物群を見ていきましょう。

自由の女神像です。お台場地区にもありますね。

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詳細を解説できないので、写真のみ掲載します。

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9.11で破壊されたワールドトレードセンタービル。

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このあたりも解説できません。

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エンパイアステートビル?

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ホワイトハウス。

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今まで眺めてきた建造物群を一まとめに見る。

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レトロな外観のビル。

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遠景です。人物との対比で大きさがお分かりでしょうか。

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2013年7月15日 (月)

’94 東武鉄道(東武ワールドスクウェア)

NHKでは決してこの名称で呼ばれることはありません(94/3/16撮影)。

特急スペーシアは末端区間では普通列車の役割も果たします。下今市駅にて。

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東武ワールドスクウェアの最寄駅、小佐越付近の車窓です。

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これから入園します。

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2013年7月14日 (日)

’92 東武鉄道(御庄作公園)

東武鉄道の保存車を探して足を伸ばしました(92/10/7撮影)。

東小泉駅で下車しました。

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東武6000系を発見しました。

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ワラ1と思われる貨車も活用されていました。

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2013年7月13日 (土)

’89,’91 東武鉄道(東武動物公園駅)

東武動物公園駅構内にあった廃車体です(特記以外91/9/16撮影)。

40号機関車です。

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6000系旧車体もありました。仮台車を履いています(この写真のみ89/9/15撮影)。

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こちらは7800系でしょうか。

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2013年7月12日 (金)

’89,’90,’94 東武鉄道(都内の保存車)

各地の保存車両を紹介します。

34号機関車。京急空港線大鳥居駅近くのガラクタ公園にて(89/5/8撮影)。

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34号機関車。京急空港線大鳥居駅近くのガラクタ公園にて(94/4/27撮影)。

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39号機関車。東武東上線北池袋駅近くの東京交通短大にて(90/2/19撮影)。

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2013年7月11日 (木)

’92 東武鉄道(葛生の専用線 その2)

葛生の専用線跡を見に行った目的のひとつに、保存されている東武のSLを撮影することがあったのですが、残念ながら見つけられませんでした(92/10/7撮影)。

架線柱の残る廃線跡。

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側溝を渡るガーダー橋の跡。

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こちらもガーダー橋の跡です。

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葛生駅から延びる線路の終端部。さらに手前に延びていた部分が廃線になった。

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SLは見つけられなかったが、こんな消防車が保存されていた。

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2013年7月10日 (水)

’92 東武鉄道(葛生の専用線)

葛生から先に伸びていた専用線跡を歩いてみました(92/10/7撮影)。

葛生へは3000系で向かいます。館林にて。

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貨物輸送があったため構内は広いですが、葛生の駅舎は小さいものでした。

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駅前の観光案内図。

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寂れていますが、風情のある街並みでした。

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ジオコレにありそうな建物です。

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2013年7月 9日 (火)

’92 東武鉄道(トロッコ公園 その3)

トロッコ公園は延長999mの路線という想定ですが、途中は単なる山道です(92/9/1撮影)。

踏切らしきものが再現されています。

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白鳥のステーション。

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鷲のステーション。

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勾配票も再現されていました。もうすぐ終点の天の川ステーションです。

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終点にはバッテリーロコが置いてありました。

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極めて簡易なつくりです。

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2013年7月 8日 (月)

’92 東武鉄道(トロッコ公園 その2)

丘陵地にある散歩道、それはトロッコを訪ねる旅行中に列車から転落して亡くなった少年を偲んで作られたそうです(92/9/1撮影)。

トロッコが現れました。

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KATO製の産業ロコです。

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運転室の扉は外れていました。

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シンプルな運転室内。

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機関車の後ろには運材台車がありました。

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トロッコ公園の由来を示す案内板。

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いよいよ出発です。トロッコはこれからどこへ向かうのでしょうか。

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2013年7月 7日 (日)

’92 東武鉄道(トロッコ公園)

鳩山ニュータウンにあるトロッコ公園に行ったときの写真です(92/9/1撮影)。

池袋から東上線で出発。

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高坂駅は小奇麗な、いかにもニュータウンにふさわしい駅でした。ここから東武バスで鳩山ニュータウンへ向かいます。

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「さいたま景観賞受賞」の記念銘板です。

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関越高速をまたぐ高架橋は、高坂駅から伸びていた専用線の廃線跡です(92/10/22撮影)。

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「銀河鉄道」の案内表示が期待を誘います。続きは明日掲載します。

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2013年7月 6日 (土)

’92 東武鉄道(東武博物館 その3)

東武博物館にはバスも保存されています(特記以外92/4/4撮影)。

この写真のみ89/5/20撮影。

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2013年7月 5日 (金)

’92 東武鉄道(東武博物館 その2)

東武鉄道の展示車両、続いては電車です(92/4/4撮影)。

デハ5電車です。

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レトロな車内の様子。

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銘板。

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説明板。

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2013年7月 4日 (木)

’89 東武鉄道(東武博物館)

東武博物館の展示車両を見ていきます。なお、日光軌道線については以前紹介したので割愛させていただきます(89/5/20撮影)。

水戸街道沿いにある6号機関車。車でおいでの方向けに目印として設置されているそうです。

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こちらは館内の5号機関車。

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時間を決めて運転士が乗り込み、動輪が回り汽笛が鳴ります。

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貨物輸送に活躍したELです。状態のいいものはこれ1両と言ってよいでしょう。

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2013年7月 3日 (水)

’91 東武鉄道(杉戸高野台駅前)

杉戸高野台駅前の保存車両です(91/9/16撮影)。

ED5020ですが、パンタが伸びきっています。

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車掌車ヨ126。落書きがひどいです。

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2013年7月 2日 (火)

’91 東武鉄道(ステーキハウスペコペコ跡 その2)

引き続き、ステーキハウスペコペコ跡(当時は運送会社の敷地)を見ていきます(91/10/20撮影)。

ごみ置き場に埋もれたように置かれていた凸形電機。

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貨車改造の詰所。

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右のカローラは案内してくれたS.Hさんのものです。

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車掌車もありました。

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2013年7月 1日 (月)

’91 東武鉄道(ステーキハウスペコペコ跡)

三郷市にあり、東武鉄道の旧型車両が一同に展示されているパラダイスのような場所でした(91/10/20撮影)。

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