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2013年7月 8日 (月)

’92 東武鉄道(トロッコ公園 その2)

丘陵地にある散歩道、それはトロッコを訪ねる旅行中に列車から転落して亡くなった少年を偲んで作られたそうです(92/9/1撮影)。

トロッコが現れました。

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KATO製の産業ロコです。

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運転室の扉は外れていました。

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シンプルな運転室内。

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機関車の後ろには運材台車がありました。

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トロッコ公園の由来を示す案内板。

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いよいよ出発です。トロッコはこれからどこへ向かうのでしょうか。

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