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2013年9月

2013年9月30日 (月)

’92,’96 都バス(グリーンスター)

下町に登場した都市新バスです(特記以外92/7/7撮影)。

錦糸町駅前にて。

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錦糸町駅前には大井競馬場への送迎バスの案内が出ていました。

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境川付近にて(96/11/16撮影)。

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2013年9月29日 (日)

’94 都バス(グリーンアローズ その8)

建替え前の銀座・歌舞伎座前を行くグリーンアローズです(94/4/27撮影)。

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2013年9月28日 (土)

’90,’92 都バス(グリーンアローズ その7)

今上天皇即位の礼当日は祝日となりました。グリーンアローズにも花バスが走りました。

新宿駅西口にて(90/11/12撮影)。

本当は方向幕の上にもモールがついていたのですが、運転中に垂れ下がってきて運転手さんが撤去してしまいました。

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左が本来の装飾です。

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新宿駅西口発着時代の都03系統(92/1/31撮影)。

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都03系統に投入されたハイブリッドバス(92/1/31撮影)。

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2013年9月27日 (金)

’88,’92 都バス(グリーンアローズ その6)

グリーンアローズ登場の頃の写真です(特記以外、88/6/3撮影)。

東京駅丸の内南口にて。

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後ろは東京中央郵便局です。

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こちらはグリーンアローズの車両が一般路線に運用されているところです。錦糸町駅前にて(92/7/7撮影)。

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2013年9月26日 (木)

’88 都バス(グリーンアローズ その5)

四谷見附での撮影の後は丸ノ内線で銀座に先回りし、数寄屋橋と銀座四丁目で撮影しました(88/3/21撮影)。

数寄屋橋にて。

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数寄屋橋~銀座四丁目間にて。

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以下、銀座四丁目にて。

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2013年9月25日 (水)

’88 都バス(グリーンアローズ その4)

新宿駅西口を出発した都バスのパレードを先回りするため丸ノ内線で四ツ谷へ行き、撮影しました。車が多く満足な結果とはなりませんでしたがご覧ください(88/3/21撮影)。

「カメラのドイ」もなつかしい。

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四谷見附橋の架け替え工事中でしょうか。

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四谷見附交差点にて。

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休日にも関わらず渋滞が激しかったです。

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2013年9月24日 (火)

’88 都バス(グリーンアローズ その3)

グリーンアローズの発車式である新宿駅西口のロータリーを周回するペイントバスは三台あり、廃車予定と思われる車に小学生のデザインによるペイントを施したものでした(88/3/21撮影)。

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このデザインは好感の持てるものでした。

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こちらはちょっとゴチャゴチャしたデザインであまり好きになれませんでした。

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こちらは前面にリボンを配したデザインです。

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2013年9月23日 (月)

’88 都バス(グリーンアローズ その2)

新宿駅西口での発車式が行われる前、パレードに参加する都バス(廃車予定車をペイントしたものを含む)がロータリーを周回していました。今日は花バスを紹介します(88/3/21撮影)。

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2013年9月22日 (日)

’88 都バス(グリーンアローズ)

安倍内閣の経済対策が三本の矢と呼ばれていますが、「グリーンアローズ」も都03,04,05系統の3兄弟をまとめた呼称となっています(88/3/21撮影)。

越智交通局長とミス東京が参加した発車式のテープカット。新宿駅西口にて。

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華やかに彩られた花バス。

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地下広場では電光掲示板「いんふぉめいと」の除幕式が行われました。

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式典に参加した方々の記念撮影です。

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こんな着ぐるみも登場。

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こちらは装飾なしの営業車(88/3/21撮影)。

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2013年9月21日 (土)

’89,’90,’92,’93 東武バス、関東自動車、東野交通

東武鉄道沿線に路線を広げる東武バスです。関東自動車、東野交通も一緒に紹介します。

東武バス(旧塗装)。今市駅前にて(89/3/10撮影)。

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東武バス(旧塗装)。水上駅前にて(90/5/3撮影)。

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東武バス(新塗装)。水上駅前にて(90/5/3撮影)。

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東武バス(新塗装)。高坂駅前にて(92/9/1撮影)。

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関東自動車のバス。宇都宮駅前にて(89/3/10撮影)。

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東野交通バス。宇都宮駅前にて(89/3/10撮影)。

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東野交通バス。黒磯駅前にて(93/1/14撮影)。

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東野交通のバス路線図。黒磯駅前にて(93/1/14撮影)。

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2013年9月20日 (金)

’92 山形交通バス(尾花沢待合所)

山形交通尾花沢線の終点だった尾花沢駅跡はバスの発着所に転用され、東京と直結する高速バス路線もあります(92/8/19撮影)。

尾花沢へは新庄駅前からこのオバQのようなバスに乗って行きました。新庄駅前にて。

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尾花沢待合所に着いたところです。

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民間が撤退したあと、自治体による運行が行われていました。公共交通として最後の砦です。

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真ん中はセントラルスポーツの送迎車、右は廃車となった山形交通バスのようです。

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山形交通の旧塗装車。

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2013年9月19日 (木)

’92 山形交通バス

山形県内で庄内交通と並びバス会社の主力となっている山形交通バスです(92/8/19撮影)。

米沢駅前にて。

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山形駅前にて。

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山形駅前にて。

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山形駅前で見かけたびゅうバス。

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新庄駅前にて。

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以下、新庄営業所にて。

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新庄駅付近にて。

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2013年9月18日 (水)

’92 庄内交通バス

撮りためた各地のバスを紹介していきましょう。車型等の解説は出来ませんがご覧ください。

今日は庄内交通バスです(92/9/6撮影)。

鶴岡駅前のバスターミナル。

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遊覧観光バス「おばこ号」の案内がついたバス停。

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オバQ型のバス。鶴岡駅前にて。

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庄内交通の路線バス。致道博物館前にて。

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湯野浜温泉行きの路線バス。鶴岡市内にて。

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「銀座通り」というバス停に惹かれてシャッターを切りました。

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旧塗装の路線バス。同地点にて。

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2013年9月17日 (火)

’95 鉄道連隊演習線

新京成電鉄の鎌ヶ谷大仏駅から徒歩20分位のところにある鉄道連隊演習線を見に行きました(95/10/19撮影)。

駅前にある鎌ヶ谷大仏を見学しました。鎌倉の大仏を想像して行くと、その小ささに驚くと思います。

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地形がすり鉢状になっているところにコンクリートの橋脚が残っていました。

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一体は公園になっているようです。

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2013年9月16日 (月)

’93 日中線(その4)

日中線記念館の内部を見学しました。近所の方に鍵を借りられると掲示がありましたが、そこまではしませんでした(93/1/14撮影)。

内部から改札口を通してホーム側を見る。

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なつかしい木製の改札口です。

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落書きが残念。

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休憩室と出札口。

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こちらも窓口の跡のようです。

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2013年9月15日 (日)

’93 日中線(その3)

屋外にはラッセル車と客車、喜多方寄りには踏切警報機も残されていました(93/1/14撮影)。

雪と闘うラッセル車が屋根によって雪から守られています。

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客車も色褪せていますが、屋根があるからだいじょうぶでしょう。

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廃線跡の面影を色濃く残していました。

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踏切警報機がモニュメントとして残されていました。

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「使用中止」の表示はいつ見ても切ない。

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2013年9月14日 (土)

’93 日中線(その2)

喜多方駅まで戻り会津バスで旧熱塩駅を目指しました(93/1/14撮影)。

喜多方駅前にて。

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こちらはやや旧型のバス。喜多方駅前にて。

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旧熱塩駅に到着。

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日中線記念館の案内板。

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バス停はいまだに「熱塩駅前」を名乗っていました。

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ホーム側です。残念ながらレールは撤去されていました。

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遠くに見えるのは客車とラッセル車です。ここにSLを置いて欲しかったと思いました。

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2013年9月13日 (金)

’93 日中線

磐越西線の喜多方から熱塩まで結んでいました(93/1/14撮影)。

喜多方駅からも歩いていけるところにある廃線跡の緑道公園です。喜多方駅からの方角を間違えましたが何とかたどり着けました。

雪の降る寒い日でした。

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写真の日付は間違いです(データパックの設定ミス)。

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フラッシュを発光すると雪の結晶が写ります。

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廃線跡の様子。

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もう一両、専用線のDLが保存されていました。

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2013年9月12日 (木)

’92 庄内交通湯野浜線(その5)

記念館の内部です(92/9/6撮影)。

駅長事務室を展示室に改装したようです。

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こういう人形を見るとドキッとします。

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来館者向けのごあいさつ。

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鶴岡駅構内の配線図。

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時刻表(下り)。

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時刻表(上り)。

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湯野浜線に在籍した車両一覧。

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湯野浜線の歴史。

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山形の鉄道の歴史。

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2013年9月11日 (水)

’92 庄内交通湯野浜線(その4)

善宝寺鉄道記念館は相対式ホームをそのまま活用していますが、ホーム上にSLの動輪がありました。これはラサ工業で働いていたC11のものとのことです(92/9/6撮影)。

旧改札口より。向こう側のホームに動輪が見えます。

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ホームの待合室と架線柱でそのまま残されていました。

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このカマの動輪のようです。C108が大井川鉄道で活躍中であることを考えると、こちらの解体は惜しいような気がします。

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2013年9月10日 (火)

’92 庄内交通湯野浜線(その3)

モハ3の車内です。今は閉鎖されて見ることはできないと思います(92/9/6撮影)。

よく整備されている印象を持ちました。

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床にカメラを置いて撮影。

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モハ3の解説プレート。

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こちらは諸元表です。

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2013年9月 9日 (月)

’92 庄内交通湯野浜線(その2)

善宝寺鉄道記念館に保存されているモハ3です(92/9/6撮影)。

鶴岡駅から庄内交通バスでやってきました。バス停の目の前です。

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旧改札口越しにモハ3を見る。

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このように相対式ホームの電車のある側だけレールが残されています。

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小型の好ましいスタイルの電車です。

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昭和53年4月29日にオープンしたことがわかります。

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館内の方に写真を撮ってもらいました。

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こちらは鶴岡方から見たところ。

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2013年9月 8日 (日)

’92 庄内交通湯野浜線

羽越本線の鶴岡から出ていたローカル私鉄で、’75に廃線になりました。

人面魚ブームが終わった頃、善宝寺鉄道記念館を訪ねました(92/9/6)。

ネットで検索すると現在の荒れ果てた姿がたくさん出てきますので、ある意味貴重な写真が撮れたと思います。

今日は記念館で買い求めた絵葉書を紹介します。

雪の中を行く混合列車。

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終点湯野浜温泉付近でしょうか。

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ササニシキのふるさとだけあって、水田の中を行くシーンが頭に浮かびます。

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牧歌的な風景の中を行く。

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中間駅ですが、駅名は不明。

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こちらも出羽三山をバックに走る印象的なシーン。

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日本海沿いの湯野浜温泉付近。

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こちらは善宝寺駅かもしれません。

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直角にカーブしているところから場所が特定できそうです。

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2013年9月 7日 (土)

’92 山形交通高畠線(その4)

旧高畠駅には電車も保存されていました(92/8/19撮影)。

雨ざらしなので痛みは進んでいるように感じました。

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退色が進んでいます。

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乗務員ドアは木製なのでしょうか。塗装が剥げていました。

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三枚の前面窓を持つ好ましいスタイルです。

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プレスドア。

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台車も古典的なもの。

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運転台の様子。スプレーの落書きが目立ちます。

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欠損したテールライトの穴から車内を見る。

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破れた窓ガラスの部分からカメラを入れて車内を撮影。スプレーによる落書きが残念です。

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2013年9月 6日 (金)

’92 山形交通高畠線(その3)

旧高畠駅跡に保存されている車両を見ていきます(92/8/19撮影)。

凸型電気機関車。ヘッドライトのレンズが欠損していますが、まずまずの状態でした。

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山形交通の社紋。

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こちらは鉄製有蓋車。

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2013年9月 5日 (木)

’92 山形交通高畠線(その2)

高畠駅(JR高畠駅とは異なる)は立派な石造の駅舎が残っていました(92/8/19撮影)。

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バス停と丸型ポスト。

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運賃表ですが、バス停として機能しているため誤解を招かぬよう金額は消されていました。

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こちらは金額もしっかり記載された運賃表です。

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当時の改札口がそのまま残る。

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駅舎をプラットホーム側から見る。

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2013年9月 4日 (水)

’92 山形交通高畠線

山形新幹線も停車する高畠(旧称・糠ノ目)駅からレンタサイクルで廃線跡をめぐりました(特記以外は92/8/19撮影)。

高畠線のさよなら列車の写真。善宝寺鉄道記念館にて(92/9/6撮影)。

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高畠線の解説。善宝寺鉄道記念館にて(92/9/6撮影)。

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こちらは兄弟線とも言える三山線のさよなら列車の写真。善宝寺鉄道記念館にて(92/9/6撮影)。

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高畠駅の駅舎ですが、廃線跡は向こう側の温泉併設の駅舎側になります。

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廃線跡は桜並木のサイクリングロード(まほろば緑道)に生まれ変わりました。

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こちらは竹ノ森駅跡のプラットホーム。

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気持ちのよいサイクリングロードが続きます。

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2013年9月 3日 (火)

’92 山形交通尾花沢線

奥羽本線の大石田駅から尾花沢まで走っていたローカル私鉄です(92/8/19撮影)。

大石田駅の尾花沢口。

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砂利道は奥羽本線から分かれ、尾花沢を目指します。

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沿線はスイカの名産地です。

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廃線跡は割合とはっきりわかりました。

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「ヤマコー」改め「ダイエー」。終点の尾花沢駅跡はバスターミナルに変わっていました。

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2013年9月 2日 (月)

’91 碓氷峠

サークルの仲間と碓氷峠の旧線跡を散策しました。今や新線も廃線になってしまいました(91/3/3撮影)。

ねがね橋より新線を望む。この時はビデオカメラの撮影が主体で、スチルはほとんど撮っていません。

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サークルにとってはほとんどが「過去の人」になってしまいました。

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2013年9月 1日 (日)

’90 万世橋界隈

交通博物館があった万世橋界隈です(90/10/28撮影)。

万世橋から昌平橋方向を望む。右端の赤いマークは石丸電気です。

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こちらは昌平橋から万世橋方向を見たところ。

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