都電ネタ

2012年8月14日 (火)

’92 江ノ島電鉄(2002F、2003F)

この形式の登場により600形が形式消滅しました。

江ノ島~腰越間にて。併用軌道へ出る直前です。2003F。

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極楽寺~長谷間の極楽洞トンネル(長谷方出口)付近にて。2003F。

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’92のタンコロフェアでは2002Fが冷房付の休憩所として利用されていました。

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2012年8月13日 (月)

’90、’92 江ノ島電鉄(1501F、1502F)

1500形以降の新車はカルダン駆動式になりました。

腰越~鎌倉高校前にて。1502F。サンラインカラーの解除後です。

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江ノ島~腰越間、併用軌道へ出る直前です。1502F。

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鵠沼~湘南海岸公園間の境川橋梁にて。1501Fと1502Fの重連。

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腰越~鎌倉高校前間にて。1502F。

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2012年8月12日 (日)

’90、’92 江ノ島電鉄(1101F、1201F)

1100形は1000形とほとんど見分けがつきません。

1200形はヘッドライトが角型になりました。

極楽寺~稲村ヶ崎間にて。1101F。

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江ノ島~腰越間の併用軌道にて。竜口寺前の半径28mのS字カーブを行く1201F。

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七里ヶ浜~稲村ヶ崎間にて。海沿いの直線で新車の搬入箇所が近くにある。明治製菓の広告電車となった1201F。

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2012年8月11日 (土)

’90、’92 江ノ島電鉄(1001F、1002F)

今や全国でもめずらしくなった吊り掛け駆動式の電車です。

江ノ島駅にて。左が1002F、右が1001Fです。

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こちらは上の写真のカット違いです。

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江ノ島~腰越間の併用軌道にて。1001F。

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鎌倉高校前~七里ヶ浜間にて。1002F。

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峰ヶ原信号所にて。左が1002F、右が1001F。

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湘南海岸公園~鵠沼間の境川橋梁にて。手前は1001F。1201Fとの併結運転。

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腰越~鎌倉高校前にて。1002F。

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七里ヶ浜~稲村ヶ崎間にて。1002Fと2000形の併結運転。

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七里ヶ浜~稲村ヶ崎間にて。1002Fと2000形の併結運転。

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2012年8月10日 (金)

’88 江ノ島電鉄(十里木高原別荘地の802)

個人に引き取られた802がテレビで紹介されました。番組からは大切に扱われている印象を受けましたが、現在はどうでしょうか。

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2012年8月 9日 (木)

’92 江ノ島電鉄(利根川公園の801)

元山梨交通の車両ということで、地元に里帰りしました。

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宝くじの助成を受けて屋根が設置されました。

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山梨交通電車線の歴史を書いた解説板です。

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2012年8月 8日 (水)

’90、’12 江ノ島電鉄(江ノ電もなか扇屋の651)

本稿は’12撮影分の紹介です。

なお、601については、東急世田谷線宮の坂のページに掲載していますので、併せてご覧ください。

竜口寺前の併用軌道沿いに店舗があり、カットボディが店先に鎮座しています。

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ここには江ノ電バスも通ります。

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店先はアーケードになっています。

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店の看板代わりになっています。

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こちらのみ’90の撮影です。

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2012年8月 7日 (火)

’90、’92 江ノ島電鉄(501F、502F)

すでに廃車となりましたが、そのDNAは新500形に受け継がれています。

鎌倉高校前にて。502F。

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腰越~鎌倉高校前。満福寺の境内を掠めて。

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極楽寺検車区にて。502F。

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左から502F、304F、501F、302F。極楽寺検車区にて。

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2012年8月 6日 (月)

’90、’92 江ノ島電鉄(305F)

2012年現在、唯一現役の300形です。

鵠沼~湘南海岸公園間の境川橋梁にて。

500形との併結です。

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七里ヶ浜~稲村ヶ崎間にて。

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極楽寺~長谷間の極楽洞トンネル(極楽寺方)にて。

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こちらは長谷方のトンネル出口です。

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七里ヶ浜~稲村ヶ崎間にて。

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2012年8月 5日 (日)

’90、’92 江ノ島電鉄(304F)

海坊主と呼びたくなるような張り上げ屋根が特徴でした。

江ノ島~腰越間の併用軌道にて。冷改前です。

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稲村ヶ崎~極楽寺間にて。こちらも冷改前です。

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稲村ヶ崎~極楽寺間にて。こちらは冷改後です。

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峰ヶ原信号所にて。1501Fとの列車交換です。304Fの冷改後です。

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